自費出版『青年は創り続ける-自民党静岡県連青年部・青年局の挑戦-』

自費出版『青年は創り続ける-自民党静岡県連青年部・青年局の挑戦-』

「なぜ静岡の人口は減り続けるのか?」

静岡の現状と課題を浮き彫りにし、新たな政策を問う、
9名の若手自民党員・議員たちの挑戦!

〈目次より一部抜粋〉

■はじめに

■ランキングデータ「数字が示す静岡のすがた」

■総論
「青年の力、都市の可能性、この国の未来」

■各論
エネルギー問題 「今後のエネルギー、リスク分散と地産地消」
観光・交通問題 「富士山静岡空港のこれから」
産業問題 「製造業の復興と復権」
農業問題 「6次産業と静岡農業のこれから」
健康・医療問題 「早期発見早期治療で世界一健康な地域へ」
障がい者福祉問題 「一億総活躍社会を目指して」
子育て・教育問題 「教育環境のあり方」

■あとがき

〈著者紹介〉
自民党静岡県連青年部・青年局プロジェクトメンバー(50音順)
相坂摂治(静岡県議会議員)
池谷和正(焼津市議会議員)
石田江利子(焼津市議会議員)
酒井浩一(県連平成25年度青年部長)
杉森賢二(長泉町議会議員)
杉山康弘(県連事務局)
袴田崇寛(県連平成28年度青年部長)
山本裕三(掛川市議会議員)
横田川真人(島田市議会議員)

平成28年12月15日出版。
定価(本体1,500円+税)。
お買い求めは、静岡県連に直接ご連絡頂くか、Amazonから⇒【https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904380606/hatena-gd-22/ref=nosim

台湾に感謝!!

台湾に感謝!!

平成25年9月9日(月)〜12日(木)の3泊4日の日程で、小泉進次郎青年局長を団長に、青年部・青年局の台湾視察研修が開催されました。
3.11の東日本大震災に際し、台湾から寄せられた義援金は200億円を超えていた事実を、我々は絶対に忘れてはなりません。今回は、そのお礼も兼ねての訪問だったのですが、その歓待には重ねて感謝するばかりでした。

携帯サイトはこちら

自由民主党静岡県支部連合会 青年部

http://seinen.jimin-shizuoka.or.jp

お知らせ詳細

党青年局主催『青年局海外研修(台湾)』

青年局では、毎年夏恒例の海外研修を実施しており、本年は8月19日から23日の日程で、佐々木紀青年局長を団長とする85名が台湾を訪問いたしました。
静岡県連からは、宮澤衆議院議員、吉川衆議院議員、深澤青年局長、山本学生対策副部長が参加させて頂きました。

20日には蔡英文総統、蘇貞昌行政院長をそれぞれ表敬し、中国信託商業銀行辜仲諒会長主催の昼食会、蘇嘉全立法院長主催の夕食会に参加しました。

21日は桃園市での滞在で、台湾に現存する神社としては保存状態が良い桃園神社(改修工事中)を参拝した後、鄭文燦市長主催の昼食会、さらに市長自らのご案内で桃園の水路や大渓の街並みを視察しました。
その後、高雄市に移動し、救国団葛永光主任主催の夕食会で韓国瑜高雄市長も出席する中、多いに救国団員、高雄市関係者と親睦を深めました。

22日には来年の総統選挙へ出馬を表明している高雄市の韓国瑜市長と市議会を表敬した後、台北市に戻り、柯文哲市長を表敬しました。
夜には、台日文化経済協会杜恒誼会長が主催する総勢約200名の大夕食会に参加し、日台の関係深化に尽力されている台湾各界の方々との親睦を深めました。

全日程を通じ要人表敬や企業、団体との食事会、地方視察を多く行い、有意義な意見交換や日台の地域間交流の促進が図られました。
青年世代としていかなる状況下でも揺らぐことなく日本と台湾の絆を未来へと繋げることを誓い合い台湾の地を後にしました。

党青年局主催『青年局海外研修(台湾)』
党青年局主催『青年局海外研修(台湾)』

update : 2019-08-19 14:30:00
by : 自由民主党静岡県支部連合会 青年部

自民党本部1階、喫茶室にある特設スタジオから、自民党の"今"を動画で配信。議員の想い、政策や国会情勢など、マスメディアでは伝わりにくい情報を、ライブで直接、みなさんにお届けします。
Café Sta ライブチャンネルはこちらから↓
http://www.jimin.jp/activity/movie/0ch_cafe_sta/index.html

自由民主党 青年局 TEAM-11

自由民主党 青年局 TEAM-11

http://youth.jimin.jp/activity/team-11/index.html

平成24年2月、小泉進次郎自民党青年局長(当時)は「TEAM-11」を始動させ、毎月11日に被災地訪問事業を開始しました。
小泉進次郎衆議院議員の復興大臣政務官就任に伴い、平成25年10月、青年局長は松本洋平衆議院議員に代わりましたが、自民党青年局としてのTEAM-11の活動は継続、当初の被災3県の被災現場視察、避難所慰問、仮設住宅訪問に留まらず、復旧・復興の教訓などについての知見を広めるため、阪神・淡路大震災の地、神戸市訪問等も実施しています。